仕事も、私生活も、なんだかうまくいかない不器用アラフォー独身女が、絶対幸せになる!と懸命にがんばっている、哀しくも楽しい日常の記録です。

  めるもっちの、もう負け犬とは呼ばせないのナビゲーター   トップページ > グルメ  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハッピーナイト

2009 - 09/11 [Fri] - 23:16

この間、心斎橋のリュミエールというフランス料理屋で
ひさびさに、「食前酒はいかがですか」・・・から始まる
コース料理をいただきました。おほほ・・・
http://k-coeur.com/

もちろん食前酒いただきましたキールロワイヤル、うううまい。。。。。

コース料理内容はすごくおおざっぱで申し訳ないですが

アミューズ(お肉とブロッコリーのパテ、イチジクとファグラのパテ)
前菜(魚介の盛り合わせのようなもの)
魚(すずきと甲殻類ソースとあと何種類かのソース、グリル野菜)
お肉(牛ヒレ肉の2色のソースのせ、グリル野菜添え)
デザート(いちぢくのコンポートにカスタードをつめたものの下
      にチョコビスクアイスクリーム添え)
フレンチなのに、なぜかエソプレッソ。
フランス人もエソプレッソ飲むのかしら?
そういえばチーズは出なかったわね。

お酒は前菜とお魚に合う白ワイン
お肉にも赤ワインといきたかったのだけど、すごくおなかがいっぱいで
しかも、最近あんまり飲んでないので、少し酔っ払い残念ながら赤ワインはパス。
強引に飲んでおくんだったかなあ~。
絶対肉料理、相性の良い赤ワインと食べると
ソースの味と肉の味がひきたって、絶対おいしかったはず・・・・
後悔あとにたたず・・・・・

やっぱりフレンチはコースで食べるとゆっくり食べるし
ソースのボリュームもあってかなりおなか一杯になります。

ここのお店、私が感じた感想をそのまま述べると
雰囲気はやや高級感を出したいのだろうと感じましたが
伝統とか格式はあまりなくて、今時風という感じ。
若いカップルでも気軽に入れる高級フレンチっていう感じのお店です。
ソムリエバッチをつけた渋い叔父様が二人いらっしゃいました。
でも、料理の説明は、かみかみの新人君がやってくれました。
もちろん、新人君にも練習の場が必要ですが、
良いレストランに育てるには、もう少し教育してから
店頭に出されてはいかがなものかと老婆心で思いました。

平日だし、あまり予約も入っていないようでしたが
ランチ需要は多いみたいなんで
新人君はランチ時のマダムのお相手がいいんじゃないかと思いました。
せっかくそれなりの料金でお食事に行ってるわけですから
やっぱり、それなりのサービスうけたいですよね~。
(まあ、そりゃ最高級のコース食べてるわけじゃないけど・・・)

しかし、残念なことに、ソムリエバッチをつけた渋い叔父様がいるにもかかわらず
他のテーブルを見渡しても、誰もボトルで頼んでいない
グラスでワインを飲んでるのは私くらい、あとはビール・・・・

うーん。まあ好みなんでいいけど、
やっぱりフレンチにはワイン。双方があって料理がうまくなる。
これが私の鉄則です。

しかも、私も時々レストランで料理の写真を撮りますが
さすがに、常識的に撮影しちゃまずいだろうと思っていたら・・・

別テーブルにすわっていた中年の3人の男たちは
一品、一品全員が撮影して、さらにみせあいこ。

別のテーブルでも若いカップルが撮影中・・・・

こういうのって、お店が注意した方がいいよ。
他のお客様の迷惑になるからって・・・・

そうしないと、お店の格式が上がらなくなるとおもうのだけど、
でも、客さえ集まればいいやって考え方のオーナーなら、まあいいですけどね。

いや、別に辛口トークが書きたかったのではなく、

あくまで、たまには、こんなご馳走もいただくことができる
年齢になって幸せだなとつくづく思ったしだいです。

お料理は、確かにおいしくいただきました。
ワインもおいしかったです。

おいしいものは、人を幸せにしてくれます。

ハッピーナイトに感謝です。

スポンサーサイト

堂島ホテルの「堂島ホテルロール」

2009 - 05/24 [Sun] - 14:17

先日、参加したビジネスセミナー後の懇親会に参加した際、
堂島ホテルで「堂島ホテルロール」をいただきました。


堂島ロール

VEDETT(ビール)

2009 - 05/12 [Tue] - 17:00

こちら、先日おいしくいただいたビールですが、
とても気になることが・・・・

ビール裏に顔

残念ながら、裏面を撮影し忘れたのですが、
ベルギービールなのに裏に誰か知らないおばさんの顔が
掲載されているのです。
そして、そのおばさんが何ものかについては
ビール瓶には記載ありませんでしたので、
ちょっとネットで調べてみました。

すると輸入元の小西酒造のホームページにこう記載されていました。
「■BE A STAR! BE A VEDETT!
  みんなスターになれる!ヴェデットのように輝け!

「VEDETT」とは、オランダ語、フランス語などで、
「スター、有名人」という意味です。
「ヴェデット・エクストラホワイト」は、
プレミアムな味わいとすっきりしたデザインの外観が
特徴の製品自体もさることながら、
なんといっても裏ラベルに載った「写真」による
マーケティング展開にあります。
日本に輸入されるボトルには、本物のスターのような
日本人の写真が裏ラベルに載っています。

このオリジナル裏ラベルの仕掛けによって、
「ヴェデット・エクストラ ホワイト」を飲んだ人は、
その爽やかな味わいを感じると同時にスターのような気分に浸れます。
ヴェデット によって出会う「ユニーク」な体験です。

ベルギーでは、流行の最先端のバーやカフェ、
高級志向なクラブ、アーキテクト・カフェなどで販売され、
トレンドに敏感な人々の支持を受け、ヴェデットを取り囲む
シチュエーションを楽しむ人たちの
口コミによるプロモーション効果が広がっています。」

ということは、一瓶ごとに写真が違うのか、という
疑問がわいてきましたが、
この日は残念ながら、このひと瓶しなかったので
確認のしようがありませんでした。

なんともおもしろい企画です。
しかも輸入元は小西酒造!なんと家のごく近所ではありませんか!
(ごく近所といっても、車で10分くらい)
ぜひ、また小西酒造を訪れて買ってみなければ!
なんだかとても親しみがわいたのでした。

味もさわやかフルーティ、のみやすく
女性にぴったりの味わいで濃厚なインド料理を
さっぱりとさせてくれるビールでした。

参考までに
http://www.konishi.co.jp/html/news/news69.html

明楽時運 西流亭

2009 - 05/11 [Mon] - 18:01

名古屋豊田市で今時めずらしいコーヒー専門店へ行きました。

明楽時運 西流亭(あらじんさいりゅうてい)
明楽時運_Ed

西流定

古民家風で内部もどっしりとした感じで
壁にはずらりとブランドものの色とりどりのカップが並んでいました。

初めてきた店では、オリジナルブレンドをストレートで
いただくのが本来であろうけれど
私はカプチーノをいただきました。

カプチーノ

本格的にシナモンスティックまでついて500円なり。
おいしさに驚きましたが、その価格にまた驚きました。

参考までに
http://www.asku.com/RV/010R/?_item_id=110036317&area_id=23

銀河高原ビール

2009 - 05/10 [Sun] - 23:43

5月3日もテラスで夕方ビール。
こんな幸せでいいのだろうか☆

本日のビールはおなじみの銀河高原ビール
銀河ビール

奥深い味わいだけどさらっとフルーティで
今は地ビールも当たり前になりましたが
この銀河高原ビールは字ビールのさきがけとなったブランドです。
日本のビールらしく、奥ゆかしくつつましい、感じがいいですね。

銀河高原ビールホームページ
http://www.gingakogenbeer.com/

 | HOME |  »

プロフィール

めるもっち

Author:めるもっち
めるもっちの世界へようこそ。
山あり谷ありの人生ですが、楽しく生きようをテーマに毎日がんばっています。

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

最新コメント

カレンダー&アーカイブ(Tree)

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

+ アーカイブ
 

フリーエリア

ページランク

フリーエリア

リンク

yahoo

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

amazon

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。